畳替え…と言っても、
実はいろいろな方法があります。
畳の状態、ご希望によって 
 
①畳の新調②表替え③「裏返し」 
のいずれかからお選びいただけます。
 
まずはご希望の日時をお知らせください。
畳の状態のチェックにうかがいます。

 

①畳の新調:畳床(土台、芯の部分)、畳表(ござの部分)、畳縁(ふちの部分)、
全て一から新しく作ります。前回の表替えから20年以上経っていると
新畳にした方がいいケースが多いですが、
まずは一度状態を見せていただき、ご相談させていただきます。
 
②表替え(おもてがえ):畳床はそのまま使用し、
畳表、畳縁だけを新しく交換するものです。
だいたい5~7年で新しい畳表に替えていただくといいです。
 
③裏返し(うらがえし):新しい畳表に替えて数年以内であれば、
裏返しという方法を使って畳をリフレッシュすることができます。
畳床、畳表はそのまま利用し、畳縁だけ新しいものと交換します。
 

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